新訂 国語科理論と実践の接点―新学習指導要領をふまえて (新訂)

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新訂 国語科理論と実践の接点―新学習指導要領をふまえて (新訂)

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  • サイズ A5判/ページ数 244p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784491023397
  • NDC分類 375.82

目次

1 国語科教育の課題(総合的な学習と国語科の使命;国語科の目的と内容 ほか)
2 国語科授業づくりの基本(授業における効果的な活動;個の創造性を促す板書 ほか)
3 子供理解の基本(一人一人の子供を生かす;ものの見方、考え方を拡げる ほか)
4 子供の力を高める(読みの力を高める;話す力を高める ほか)

著者紹介

大越和孝[オオゴシカズタカ]
1944年東京生まれ。東京学芸大学国語科卒。墨田・台東区内の小学校、筑波大学附属小学校を経て、東京家政大学児童学科・同大学院教授。文部省「学習指導要領国語」(平成元年版)作成協力者委員。日本国語教育学会常任理事。「小学国語」(教育出版)編著者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)