写真関係

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  • サイズ A5判/ページ数 157p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784480815309
  • NDC分類 740.4
  • Cコード C0072

内容説明

写真家・石内都のエッセイ集。写真約50点を収録。

目次

仕事と写真
写真を撮る人
モノクロームからカラーへ
永遠のフリーダ
夏の装い
「ひろしま」2011
Fromひろしま
写真とヒロシマ
遺されたもの達
三冊の写真集〔ほか〕

著者紹介

石内都[イシウチミヤコ]
写真家。1947年桐生市に生まれ、横須賀市で育つ。初期三部作で街や建物を中心に撮影する。1979年、第四回木村伊兵衛写真賞受賞。2014年、ハッセンブラッド国際写真賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

出版社内容情報

写真家は何を見、何を考え、何を写そうと撮影するのか。そもそも写真とはどういうものなのか。約50点の写真と共に、石内都の個性豊かな言葉が紡がれていく。

石内 都[イシウチ ミヤコ]

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