ちくま文庫<br> たましいの場所

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ちくま文庫
たましいの場所

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  • サイズ 文庫判/ページ数 301p/高さ 16cm
  • 商品コード 9784480430052
  • NDC分類 914.6
  • Cコード C0195

内容説明

18歳から21歳まで歌を歌っていた。早くおじいさんになろうと思い、25歳、町の本屋の主人として暮らしはじめた。そして二十数年後、無性に歌が歌いたくなり歌手として再出発した早川義夫の代表的エッセイ集。「恋をしていいのだ。恥をかいていいのだ。今を歌っていくのだ」。心を揺り動かす率直で本質的な言葉。文庫用に最終章を追加。

目次

この世で一番キレイなもの
たましいの場所
忘れていること、忘れられないこと
歌は歌のないところから聴こえてくる
僕は僕を知りたくて本を読む
文庫版のために

著者紹介

早川義夫[ハヤカワヨシオ]
1947年東京生まれ。元歌手、元書店主、再び歌手(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

出版社内容情報

「恋をしていいのだ。今を歌っていくのだ」。心を揺るがす本質的な言葉。文庫用に最終章を追加。帯文=宮藤官九郎。オマージュエッセイ=七尾旅人

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