内容説明
『資本論』は西欧2500年の歴史のなかで初めて、社会の存立構造を体系的に厳密に解明した画期的著作である。だれもが読める平明で清新な翻訳、ここに登場。
目次
第1巻 資本の生産過程(商品と貨幣;貨幣の資本への変容;絶対的剰余価値の生産;相対的剰余価値の生産)
著者等紹介
今村仁司[イマムラヒトシ]
1942年生まれ。京都大学大学院博士課程。東京経済大学教授
三島憲一[ミシマケンイチ]
1942年生まれ。東京大学大学院博士課程。東京経済大学教授
鈴木直[スズキタダシ]
1949年生まれ。東京大学大学院博士課程。東京医科歯科大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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