出版社内容情報
関西大学、関西学院大学、同志社大学、立命館大学のここがすごい!
・実は経営者をたくさん輩出している
・地元と一緒になって課題に取り組む
・海外に打って出るチャンスがある
・卒業後のキャリアも多様
・社会と向き合う機会がある
・学生のチャレンジを後押しする
早稲田大、慶應義塾大、上智大、東京理科大を超える、
西の強みがある!
関関同立。どれも名前は聞いたことがあっても、キャンパスがどこにあり、どんな学部があるのかなど、意外と知られていないことは多い。スポーツ、ビジネスの他、さまざまな分野で活躍をする卒業生を輩出しており、卒業後のキャリアも複数で新しい自分もみつかるはず。熱すぎる関西私大の内実を深堀する。
【目次】
第1章 最新情報──学部、キャンパス、教育制度がバージョンアップ
第2章 どこで何を学ぶか──学部学科構成、ロケーションからの大学選び
第3章 ジェンダー平等、ダイバーシティ―女性の活躍、性自認への対応
第4章 学生が躍動する──スポーツ、文化、経済で日本一をめざす
第5章 学生が社会と向き合う──戦争と平和、外国人、ジェンダー
第6章 教員が社会に貢献する──最先端研究への取り組み、国民への啓発活動
第7章 グローバル化への挑戦──海外からの受け入れと送り出し
第8章 卒業後の進路──就職先、資格、国家試験
第9章 OBOGが大学を活気づける──政治、経済、文化で活躍しその名を刻む
第10章 少子化に向けての課題──学生満足度、志願者動向と退学率、関関同立の使命と将来
内容説明
受験生の目標としてされる、関西の四つの私大、関西大学、関西学院大学、同志社大学、立命館大学。名前は聞いたことがあっても、キャンパスがどこにあり、どんな学部があるのかなど、意外と知られていないことは多い。スポーツ、ビジネスの他、さまざまな分野で活躍する卒業生を輩出しており、卒業後のキャリアも多岐にわたり新しい自分がみつかるはず。熱すぎる関西私大の内実を深掘りする。
目次
第1章 最新情報―学部、キャンパス、教育制度がバージョンアップ
第2章 どこで何を学ぶか―学部学科構成、ロケーションからの大学選び
第3章 ジェンダー平等、ダイバーシティ―女性の活躍、性自認への対応
第4章 学生が躍動する―スポーツ、文化、経済で日本一をめざす
第5章 学生が社会と向き合う―戦争と平和、外国人、ジェンダー
第6章 教員が社会に貢献する―最先端研究への取り組み、国民への啓発活動
第7章 グローバル化への挑戦―海外からの受け入れと送り出し
第8章 卒業後の進路―就職先、資格、国家試験
第9章 OBOGが大学を活気づける―政治、経済、文化で活躍しその名を刻む
第10章 少子化に向けての課題―学生満足度、志願者動向と退学率、関関同立の使命と将来
著者等紹介
小林哲夫[コバヤシテツオ]
1960年神奈川県生まれ。教育ジャーナリスト。教育、社会問題を総合誌、ウェブ媒体などに執筆(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。




