出版社内容情報
【目次】
内容説明
キーワードは低投資、低成長、低関与。リスクを負わず、適度なお金と自由を手に入れる「ライフスタイル起業」初の入門書!
目次
序章 会社から離れて、私たちは生きていけるのか?
第1章 起業のハードルをとことん下げてみる ライフスタイル起業の基本的な考え方
第2章 「コミュニティ」からほどよく稼ぐ
第3章 「ありふれたスキル」でほどよく稼ぐ
第4章 「人が集まるモノ」でほどよく稼ぐ
第5章 もし50代の筆者が「ライフスタイル起業」するなら?
著者等紹介
高橋勅徳[タカハシミサノリ]
1974年生まれ。東京都立大学大学院経営学研究科准教授。専門は企業家研究、ソーシャル・イノベーション論。神戸大学大学院経営学研究科博士課程後期課程修了。博士(経営学)。沖縄大学法経学部専任講師、滋賀大学経済学部准教授、首都大学東京大学院社会科学研究科准教授を経て現職。2009年、第4回日本ベンチャー学会清成忠男賞本賞受賞。2019年、第17回日本NPO学会賞優秀賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
感想・レビュー
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アンパンマン
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僕は趣味で格闘技やコメディをやるが、それでもなかなかビジネスにするのは難しい。確かにお金をいたたくのにプロである必要はない。格闘技においては強い人よりも教えるのが上手い人が副業がしやすいはず。リソースベースで起業するというのは理解できるが、人からお金をもらうことほど難しいものはない。まずは人を集めること。人が集まるならビジネスは作れる。SNSでの発信もしていきたい。2026/07/05
おくさん
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今の仕事を辞めても、きっと楽しく生きていける。本当に辞めるかどうかは別として、稼ぐ力があることは自信につながる。そして、特別な能力や知識、スキル、才能がなくても、素人より少し得意なことや、小さなアイデアや工夫で稼げる可能性があると知り、前向きな気持ちになれた。2026/06/28
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