目次
第1章 すれ違いの原因・認知バイアス―見えている世界がこんなに違う
第2章 人を動かすには?―認知バイアスが強い人にこそ、ナッジを
第3章 成果が出ないと感じたら―労働生産性を高めるためのナッジ
第4章 モチベーションが低くなったら―やる気を引き出すためのナッジ
第5章 働きやすい職場環境を作るには?―居心地のいいオフィスのためのナッジ
第6章 ビジネスパーソンの行動経済学―行動経済学は人生を変える
著者等紹介
竹林正樹[タケバヤシマサキ]
青森県出身。青森大学客員教授。立教大学経済学部、米国University of Phoenix大学大学院、青森県立保健大学大学院修了。Master of Business Administration、博士(健康科学)。行動経済学を用いて「頭ではわかっていても、健康行動できない人を動かすには?」をテーマにした研究を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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