内容説明
いつでも誰からも一目置かれる、ここ一番での印象を強める、自己プロデュース術を紹介。
目次
第1章 人気者たちはさり気なく自己主張している(人気格差の秘密は「参照点」にあった;ガチャピンに学ぶ目力と共感力 ほか)
第2章 自己プロデュースは「どう話すか」より「どう見せるか」(自分用のプロデューサーを見つける;テツandトモが営業力ナンバーワンである理由 ほか)
第3章 ライバルに先駆けて存在感を高める方法(生徒会も国会も、選挙はしょせん人気投票である;飲み会も合コンも積極的に行った者が勝つ ほか)
第4章 コミュ力は行動、感情、ことばで決まる(コミュニケーションにも才能の有無はある;「自由な人」は、それだけでコミュ力がある ほか)
第5章 自分がどう思うかではない。相手がどう思うか(自己実張する際には空気を読もう;おもしろい話よりも、わかりやすい話を ほか)
著者等紹介
堀田秀吾[ホッタシュウゴ]
1968年生まれ。明治大学法学部教授。言語学博士(シカゴ大学)。法と言語科学研究所代表。スカイアイ・プロデュース取締役。ハワイ大学ロースクール客員研究員。専門は「司法コミュニケーション」。法というコンテキストにおけるコミュニケーションに関して、言語学、心理学、法学の知見を融合したアプローチで研究を展開している。執筆活動においては、専門書に加えて、研究活動において得られた知見を活かして、一般書・ビジネス書・語学書を刊行している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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感想・レビュー
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1.3manen
ポップ430
あきら
ココアにんにく
hase45




