出版社内容情報
【目次】
内容説明
朝起きたら1時間以内に食事をする。ショッピングモールをウォーキング。「立つ」だけで消費する。日帰り温泉に行く。食べたものを振り返る など。365日やることは毎日ひとつだけ!5人に1人が糖尿病の時代。たちまち血管年齢が若返る。おいしく血糖値を下げるレシピ64品付き。
目次
第1章 血糖値がみるみる下がる新習慣
第2章 春の血糖値習慣 3月/4月/5月
第3章 夏の血糖値習慣 6月/7月/8月
第4章 秋の血糖値習慣 9月/10月/11月
第5章 冬の血糖値習慣 12月/1月/2月
第6章 糖尿病と診断されたら
著者等紹介
勝田秀紀[カツタヒデノリ]
東京逓信病院内科(内分泌・代謝内科)部長、同栄養管理室室長。岩手医科大学医学部卒。杏林大学大学院医学研究科修了。医学博士。日本内科学会総合内科専門医・指導医。日本糖尿病学会糖尿病専門医・指導医。日本病態栄養学会病態栄養専門医・NSTコーディネーター。日本動脈硬化学会動脈硬化専門医・指導医。日本内分泌学会内分泌代謝専門医・指導医。杏林大学医学部非常勤講師。糖尿病・肥満症・動脈硬化症、内分泌疾患の診療に豊富な経験を持つ。東京逓信病院ではメタボ・肥満症外来も担当し、糖尿病教育入院や各種専門的な診療に取り組んでいる
木暮香織[コグレカオリ]
東京逓信病院栄養管理室主査。女子栄養大学栄養学専攻修士課程卒業。管理栄養士。日本糖尿病療養指導士。病態栄養専門管理栄養士。日本病態栄養学会認定NSTコーディネーター。日本肥満症治療学会評議員、日本病態栄養学会、日本栄養治療学会(JSPEN)所属
前田量子[マエダリョウコ]
料理家。管理栄養士。前田量子料理教室主宰。一般社団法人日本ロジカル調理協会代表理事。東京理科大学卒業後、織田栄養専門学校にて栄養学を、東京會舘、辻留料理塾、柳原料理教室、ル・コルドンブルーにて料理を学ぶ。調理科学および栄養学の講師も精力的に行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



