出版社内容情報
いつやってくるかわからない、定年前の肩叩き。気持ちを切り替え、60歳を超えても気持ちよく働き続けるためにしておきたいこと!
内容説明
今どき60代、なってみないとわからないことが沢山あるから面白い!まだ老後には早すぎる!働けるうちは働きたい。大事なのは気持ちを切り替えること。前向きに考え、行動すること。
目次
第1章 予想より早くやってきた退職勧告(もう少しこのままかな、と思っていた矢先;大変だ!定期収入の仕事がなくなる ほか)
第2章 なってみないとわからないこと(第一線の舞台の幕が下りるとき;私の収入と支出はどうなるのか? ほか)
第3章 60代で働くときの心得(最初に必要なのは気持ちの切り替え;前の仕事のやり方で新しい仕事をしない ほか)
第4章 60代の働き方にはコツがある(話し方は大切;助け合える関係を育てる ほか)
著者等紹介
阿部絢子[アベアヤコ]
1945年、新潟県生まれ。共立薬科大学卒業。薬剤師。消費生活アドバイザー。生活研究家。洗剤メーカー勤務を経て、百貨店の消費者相談室に30年間勤務し現在に至る。家事研究の第一人者として、食・掃除・洗濯・整理収納から環境問題まで、生活全般にわたる豊富な知識と実践的なアドバイスは幅広い世代から支持されている。今までのキャリアと生活者の視点を活かし薬剤師としても現場で働いている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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