携帯で声の大きくなる男 デート中にメールを打つ女―デジタル時代のスピード仕事術

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  • サイズ B6判/ページ数 209p/高さ 20cm
  • 商品コード 9784478702260
  • NDC分類 694
  • Cコード C0012

出版社内容情報

携帯電話・メールの使い方を見れば、仕事のできる人かどうかは一目瞭然。仕事を快適にスピードアップするための事例満載。

内容説明

なぜ人は、他人の携帯電話にムッとするのか。携帯&メールで嫌われない39の方法。

目次

第1章 携帯電話のせいで、ズボラになった人がいる。(仕事ができる人は、デジタルとアナログを組み合わせる。;携帯電話のせいで、ズボラになった人がいる。;パソコンをなくすと、仲間に迷惑がかかる。 ほか)
第2章 マナー違反への注意の仕方に、センスが出る。(マナー違反に怒る人の声が、迷惑なこともある。;注意の仕方に、センスが出る。;公衆電話の前で携帯電話をかける人は、迷惑に気づいていない。 ほか)
第3章 気の小さい人ほど、携帯電話の声が大きい。(仕事のできる人は、着信音を気づかせない。;仕事のできる人は、他人の携帯電話をのぞきこまない。;返事が来ないのは、質問の仕方が悪いからだ。 ほか)

著者等紹介

中谷彰宏[ナカタニアキヒロ]
1959年4月14日、大阪府堺市生まれ。早稲田大学第一文学部演劇科卒。博報堂で8年間CMプランナーの後、株式会社中谷彰宏事務所設立
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

sau

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「急にチャンスが来てもいいように、準備しておこう」 「自分で盛り上がらない。他人を盛り上げよう。」2008/09/28

のち

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15年くらい前に書かれた、デジタル時代のマナー本。今読むと、合点のいかないこともしばしば…。 作法にのっとったマナー本ではなく、著者の「こうした方がいいよ!」なニュアンスが強い。 デジタルの気軽さが、マナーの希薄さに繋がってはならないというのは納得。返事はすぐにするようにしよう。2012/07/23

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