脱スマホ術―「何もせず1日が終わった」がなくなる

個数:
電子版価格
¥1,760
  • 電子版あり

脱スマホ術―「何もせず1日が終わった」がなくなる

  • ウェブストア専用在庫が7冊ございます。(2026年06月09日 16時52分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
    ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ 46判/ページ数 256p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784478120156
  • NDC分類 159
  • Cコード C0030

出版社内容情報

「自然と机に向かう時間が増えた」そんな声が後を絶たない不思議な集中アプリがあるのをご存じだろうか。中高生からビジネスパーソンまで絶賛の声が止まらず、口コミだけで500万ダウンロードを突破。そのアプリ開発者が、「スマホでダラダラ」を克服し、仕事や勉強に集中できる、シンプルで効果抜群のワザを教える。


【目次】

第1章 先延ばしする人の頭の中
[先延ばしの原因1] 「まだ時間がある」と感じている
[先延ばしの原因2] 「イメージしている作業量」が多い
[先延ばしを打破する方法] 「本当に10分だけ」タイマー
タイマーなんかで、本当にうまくいくのか

第2章 「理性は本能に勝てない」を利用する
先延ばしを越えても、まだ人はダラダラする
夏休み最終日エフェクト──集中力を自在に引き出す方法

第3章 ルールを持たずに机に向かわない
[集中切れの原因1] 必要な緊張感がない
[集中切れの原因2] 脳が疲れている
[集中力を高くキープする方法] ルール遵守で「作業 → 休憩」をくり返す

第4章 見事なまでに、誰もがハマる落とし穴
[つまずく原因1] 「ルールを守る価値」に納得していない
[つまずく原因2] 毎回、休み方を考えている
[挫折の原因をなくす方法] 休憩メニューを固定する
ネガティブの入り込む余地

第5章 デフォルト設定で、人はスマホに依存する
人はスマホに依存「させられている」
人それぞれに不幸
[スマホ依存の原因] 常に「ついスマホを見てしまう状況」にいる
[スマホ依存を脱する方法] SNS会社がされたくない「スマホ対策」ベスト5
人は死ぬまで、どれくらいスマホを見るか

内容説明

「先延ばし」「集中切れ」「スマホ依存」を一気に解決!「なぜか本当に行動が変わる」と口コミで広がり、500万ダウンロード。国内No.1集中アプリで実証された方法。

目次

プロローグ 彼はそれで「人生が変わる」と思っていました
第1章 先延ばしする人の頭の中(先延ばしの原因1 「まだ時間がある」と感じている;先延ばしの原因2 「イメージしている作業量」が多い;先延ばしを打破する方法 「本当に10分だけ」タイマー;タイマーなんかで、本当にうまくういくのか)
第2章 「理性は本能に勝てない」を利用する(先延ばしを越えても、まだ人はダラダラする;夏休み最終日エフェクト―集中力を自在に引き出す方法)
第3章 ルールを持たずに机に向かわない(集中切れの原因1 必要な緊張感がない;集中切れの原因2 脳が疲れている;集中力を高くキープする方法 ルール遵守で「作業→休憩」をくり返す)
第4章 見事なまでに、誰もがハマる落とし穴(つまずく原因1 「ルールを守る価値」に納得していない;つまずく原因2 毎回、休み方を考えている;挫折の原因をなくす方法 休憩メニューを固定する;ネガティブの入り込む余地)
第5章 デフォルト設定で、人はスマホに依存する(人はスマホに依存「させられている」;人それぞれに不幸;スマホ依存の原因 常に「ついスマホを見てしまう状況」にいる;スマホ依存を脱する方法 SNS社会がされたくない「スマホ対策」ベスト5;人は死ぬまで、どれくらいスマホを見るか)
エピローグ 種明かし

著者等紹介

戸田大介[トダダイスケ]
山形県出身。新卒で電通アイソバー(現・電通デジタル)に入社。データアナリストとして勤務したのち、bondavi株式会社を創業。データと行動科学の知見をもとに、人の前向きな行動を引き出すアプリの開発に取りくむ。全アプリを広告なし・無償で提供し、ユーザー任意の寄付により運営している。『継続する技術』『集中』は国内有数のヒットとなり、累計ダウンロード数は1000万を超える(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

まやん

1
・もうちょっとしたいくらいでやめる ・タイマーをかけて緊張感を出す ・休憩中にすることも決めておく(SNSみない)2026/06/01

サンフライ

1
重度のスマホ依存症で毎日スマホばかりいじって1日が終わることに危機感を感じ、この本を購入。 ただスマホをやめる方法を説明しているのではなく、ストーリーで説明されており、読書初心者の集中力が無い私でも分かりやすかった。大事なのは無理な制限をせず、少しずつ減らすこと。 今後に期待。2026/05/24

ドウデュース

1
本の厚みに対して内容がうすい感じはした。が、逆を言えば簡潔に要領良く書いてあるとも感じた。 スマホ依存対策は本丸はSNSの排除であり、思い切ってアカウントを消すことが一番良いでしょうね。2026/05/19

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/23273893
  • ご注意事項

    ご注意
    リンク先のウェブサイトは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」のページで、紀伊國屋書店のウェブサイトではなく、紀伊國屋書店の管理下にはないものです。
    この告知で掲載しているウェブサイトのアドレスについては、当ページ作成時点のものです。ウェブサイトのアドレスについては廃止や変更されることがあります。
    最新のアドレスについては、お客様ご自身でご確認ください。
    リンク先のウェブサイトについては、「株式会社ドワンゴ」にご確認ください。