日本のホテル大転換―流動化・外資化が進むホテル産業

個数:

日本のホテル大転換―流動化・外資化が進むホテル産業

  • ウェブストアに2冊在庫がございます。(2016年09月27日 19時25分現在)

    【出荷予定日】(お取り寄せを除く)
    ■午前0時~午前10時30分までのご注文は「当日出荷」
    ■午前10時31分~午後(夜)11時59分までのご注文は「翌日出荷」
    ■医学系書籍のご注文は「翌日~3日後に出荷」

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。

    ●店舗受取サービス(送料無料)をご利用いただけます。New!!
    【カートに入れる】を選択後に全国店舗の中からお受け取り店をご指定下さい。詳細はこちら
  • ●この商品は国内送料無料です。
  • サイズ B6判/ページ数 253p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784478006818
  • NDC分類 689.8

内容説明

「日本」のホテルは浮上できるか。2009年に向け大きく変化するホテル産業の最新動向。

目次

第1章 ホテル革命が起こっている
第2章 外資系ホテルの攻勢
第3章 日本のホテルはなぜ地盤沈下したか
第4章 ニッポン観光のこれから
第5章 ホテル経営の展望は?
第6章 ビジネスホテルの業態革命
第7章 ホテルのデザイントレンド

著者紹介

永宮和美[ナガミヤカズミ]
1958年福井県生まれ。海外旅行業界誌編集、ホテル業界専門誌副編集長を経てフリージャーナリストに。ホテル・旅館、食、旅行、地域活性化などの領域で取材活動を展開する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)