心の病と低血糖症―危ない!砂糖のとりすぎと米ばなれ

心の病と低血糖症―危ない!砂糖のとりすぎと米ばなれ

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  • サイズ B6判/ページ数 222p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784476033014
  • NDC分類 493.12
  • Cコード C0047

内容説明

本書は、現代の日本人の食生活が、体と心にどんな状態を引き起こすのか。その恐ろしさを明らかにするとともに、食生活を見直すための一冊となっている。

目次

第1章 医師が見逃してきた低血糖症
第2章 砂糖とりすぎが、なぜ血糖値を下げる?
第3章 凶暴化の根本原因は食生活にある
第4章 低血糖が疑われる事例報告から
第5章 誤診で人生を狂わされた…
第6章 不登校と低血糖症
第7章 統合失調症と低血糖症
第8章 アルツハイマー病と低血糖症

著者等紹介

大沢博[オオサワヒロシ]
1928年、群馬県生まれ。1952年、東京文理科大学卒業。岩手大学教授を経て、同大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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