目次
1 わが子が勉強好きになる七か条(ほめれば、必ず勉強する!;うちの子は、“勉強できる子だ!”と思い込む;太陽のリズムに逆らわない!;子どもと本当の会話をしよう! ほか)
2 心が通う“キャッチボール”(“生きる力”は“自立”と“共感の心”;突然、両手を上にあげたM君;自立は、幼児期のしつけ;「キャッチボール」で“共感”“同苦” ほか)
著者等紹介
萩本悦久[ハギモトヨシヒサ]
1943年、東京生まれ。1967年、東京学芸大学卒業。東京都千代田区立番町小学校教諭を経て、1978年、東京創価小学校開校と同時に教諭に。同校副校長、創価中学校副校長を経て、1999年、東京創価小学校校長に。創価教育センター副センター長・創価教育研究所所長。1976年8月、旧ソビエト文部省の招待により10日間ソビエト教育交流へ。1986年11月、東京都私学代表団の一員として2週間、ヨーロッパ4か国の教育事情を視察。1995年5月、韓国・大邱(テグ)市・慶煕(キョンヒ)高校との教育交流に参加
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