出版社内容情報
【目次】
内容説明
「クライアントとのASAPなコンセンサスがマストです」―そんな会話が当たり前に飛び交う現代のオフィス。氾濫するカタカナ語を、笑いと皮肉で”普通の日本語”に翻訳。なんとなく通じている気になっている違和感をやさしく解きほぐす。読後には、あのモヤモヤが少しだけスッキリする一冊。
目次
第1章 経営戦略・事業革新にまつわるカタカナ語
第2章 組織運営・管理体制にまつわるカタカナ語
第3章 財務管理・経済動向にまつわるカタカナ語
第4章 事業推進・業務管理にまつわるカタカナ語
第5章 営業戦略・市場開拓にまつわるカタカナ語
第6章 人材育成・組織文化にまつわるカタカナ語
第7章 情報・デジタル技術にまつわるカタカナ語
第8章 持続可能性・社会貢献にまつわるカタカナ語
第9章 働き方・職場環境にまつわるカタカナ語
第10章 会議運営・業務伝達にまつわるカタカナ語
著者等紹介
ドクターてにをは[ドクターテニヲハ]
Dr.Teniwoha。1970年大阪府生まれ。博士(工学)。家族はしがない派遣社員の妻1人、釣りバカ会社員の息子1人。2025年 三十余年にわたる会社員人生に別れを告げ、晴れて無職に(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



