出版社内容情報
行動をおこさなければならない。どのように。第一段階は「知的武装段階」。第二段階は「知識の実践段階」。第三段階は「知識の効率的・効果的な実践展開方法論」。第四段階は「コンプライアンス行動」。そして第五段階は、著者の諦念と期待のはざまでひそかに燃える火種となって生まれてきた。著者はこれを「プラネット行動」と名付けた。それが本書である。
【目次】
目次
第1章 知的武装行動編
第2章 管理職行動編
第3章 経営職行動編
第4章 事業創成行動編
第5章 行動経済編
第6章 投資運用行動編
第7章 名家家訓行動編
第8章 コンプライアンス行動編
第9章 人事改革行動編
第10章 プラネット行動編



