出版社内容情報
【目次】
内容説明
気づかないうちに溜まる心理的負担。心身の不調で休職を経験した著者自身の視点から、その正体を一つずつほどいていきます。
目次
第1章 心を守る「思考の土台」をつくる(起きたことを「自分のせい」にしない視点;「事実」と「解釈」を切り分けて考える ほか)
第2章 「手放す」ことで心は軽くなる(目標は低めスタートでちょうどいい;「正解探し」をやめると、迷いが減る ほか)
第3章 心が折れない「しなやかな行動力」を持つ(立ち止まることは悪い選択ではない;断ることは心を守る選択 ほか)
第4章 日々を整える「心のメンテナンス術」(朝のルーティンで「心の土台」を整える;睡眠・食事・運動は心の栄養 ほか)
第5章 「自分の心を守る力」が未来をつくる(他人に左右されない「心の芯」を持つ;「選び取る力」で未来は変わる ほか)
著者等紹介
レイゼイカナ[レイゼイカナ]
元マーケティングコンサルタント。ビジネスの現場を経て福祉業界へキャリアチェンジし、就労移行支援の現場で就労・定着支援に携わる。精神障害や生きづらさを抱える人々と向き合い、延べ1,000人以上にわたる支援を経験。自身も適応障害による休職を経験し、その回復過程で「心を守ること」の重要性を痛感する。現在は専門的な学びを重ねながら、執筆・出版プロデュースを通じて、心を守る思考法を伝えている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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