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出版社内容情報
GSブーム末期にデビューし、タイガース、テンプターズなどの人気バンドが続々と解散した後も「GSの灯」を守り続けたバンド・オリーブ。そのボーカルとして人気を博したマミーが、あの懐かしくも輝いていた時代を語る。
内容説明
ホリプロからオックスの弟バンドでデビュー!最後のGS、オリーブ。
目次
第一章 「オリーブ」結成、しかし…
証言・ホリプロの人たち
第二章 消えつつあった「GSの灯」を守って
証言・仲間とファンたち
第三章 出会った人々
(対談)マミーVSタブレット純
著者等紹介
オリーブのマミー[オリーブノマミー]
青森県金木町出身。1969年に結成されたGSグループ「オリーブ」のボーカルとして、東京都内のジャズ喫茶などで絶大な人気を誇る。72年のオリーブ解散後は、芸能マネージャーとして活動した後、仙台に移り、現在は国分町でライブハウス「DRUM」を経営(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。