コロナ時代を生き抜くヒント―本物を求めて

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コロナ時代を生き抜くヒント―本物を求めて

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  • サイズ A5判/ページ数 152p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784434281662
  • NDC分類 304
  • Cコード C0036

目次

序章 4月から9月までのコロナの日本とその後
第1章 コロナと日本の経済と補償について
第2章 世界のリーダーシップとコロナ対策とその結果動向
第3章 コロナと立憲主義
第4章 コロナと他の重要な課題
第5章 野党と市民の共闘とコロナ―世田谷モデル
第6章 コロナ後の世界
第7章 新型コロナと弁護士児玉の対談

著者等紹介

児玉勇二[コダマユウジ]
1943年東京生まれ。68年中央大学法学部卒業。71年裁判官就任。73年弁護士となる。日本弁護士連合会元子どもの権利委員会副委員長、元関弁連人権委員会委員長「チャイルドライン支援センター」元理事、監事、元立教大学非常勤講師『人権論』、子どもの権利条約・市民NGOの会共同代表、子どもの人権研究会共同代表、学校事故・事件被害者全国弁護団副代表、コスタリカの平和を学ぶ会共同代表、世田谷戦争をさせない1000人委員会共同代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。