目次
第1章 禅語とは
第2章 穏やかに暮らす
第3章 うまく付き合う
第4章 自分と向き合う
第5章 一歩を踏み出す
第6章 心をラクにする
著者等紹介
武山廣道[タケヤマコウドウ]
1953年生まれ。73年、正眼専門道場入門。天下の鬼叢林(おにそうりん)といわれた正眼僧堂にて多年修行。96年4月、白林寺住職に就任。2011年3月、全国宗務所長会会長就任。12年、臨済宗妙心寺派宗議会議員・名古屋禅センター長・文化センター講師など宗門の興隆に勤しむ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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感想・レビュー
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源
25
〝読み返したくなる本〟スーツの内ポケットにもおさまるし、バス待ちなどにさっと取り出して気ままにページを開きたいと思う。添えられた写真には物語が感じられる。2017年。2021/05/08
しらたま
1
図書館本。以前「放下着」という言葉に救われたため、禅語を知りたくなり手に取った。何も何もとらわれず、シンプルに、今を大切に生きるというスタイルはとても素敵だと思った。悩んだ時はとりあえず自分の脚下をみて省みようと思います。2026/05/06
Hiroshi Osumi
0
禅的な生き方、感じ方が身につく。 いつも横に置いてあります。2017/07/29
けっちゃん
0
たまに読み返したい。写真綺麗。2021/12/03




