目次
1 本体が地上にいても霊言を受けられる理由
2 分身と本体エネルギーとのスケールの違い
3 守護霊、指導霊が必ずしも過去世であるとは限らない
4 どれだけ熱意をもって神仏の仕事ができたかということ
5 このレムリアの通信は愛のなせる技
6 理解できないからといって間違いだと決めつけることの愚かさ
7 あなた方に知識面のサポートをお願いしたい
8 霊言が降りることに慣れないでいただきたい
9 みんなで協力してこの通信を継続させてほしい
10 天上界の扉が開いているうちに
11 純粋な思いこそ最高の磁場



