映像―私の生涯を走り抜けた人たち

個数:
  • ポイントキャンペーン

映像―私の生涯を走り抜けた人たち

  • 小杉 衆一【著】
  • 価格 ¥1,210(本体¥1,100)
  • 鶴書院(2015/07発売)
  • クリスマスポイント2倍キャンペーン
  • ポイント 22pt
  • 提携先に2冊在庫がございます。(2019年12月14日 12時59分現在)
    ※1回のご注文は10冊までとなります
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷予定日】
    ■午前0時~午前10時までのご注文は「翌々日~3日後に出荷」
    ■午前10時1分から午後(夜)11時59分までのご注文は「3日~4日後に出荷」

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)をご利用いただけます。
    【カートに入れる】を選択後に全国店舗の中からお受け取り店をご指定下さい。詳細はこちら
  • サイズ B6判/ページ数 142p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784434208072
  • NDC分類 289.1
  • Cコード C0095

内容説明

亡き母と、49歳で旅立った一人息子への痛恨のオマージュ。

目次

プロローグ―巡礼の年
第1章 忘れえぬ母のまなざし
第2章 母とクラシック音楽
第3章 最大の痛恨、息子の死とその回想
第4章 心の器に長く生きている人たち
エピローグ―私の生涯を走り抜けた人たち

著者等紹介

小杉衆一[コスギシュウイチ]
1928年、東京港区生まれ。1945年4月、海軍特別幹部練習生として武山海兵団へ入団。終戦まで横須賀海軍警備隊員として平塚実習部隊勤務。このときB29の焼夷弾で左腕を失う。1950年3月、明治大学法科専門部を卒業。1985年3月、東京都主税局を退職。その間、都内の各都税事務所を歴任。現在は、フリーエッセイストとして執筆活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。