日本酒をまいにち飲んで健康になる

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日本酒をまいにち飲んで健康になる

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  • サイズ B6判/ページ数 150p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784434206702
  • NDC分類 498.58
  • Cコード C0077

目次

第1章 日本酒できれいになる(日本酒のアミノ酸パワー;アルコールを代謝する ほか)
第2章 日本酒で健康になる(酒は百薬の長;がん予防に効果あり ほか)
第3章 飲酒と健康を考える(アルコール依存性;普通銘酊と異常銘酊 ほか)
第4章 日本酒を楽しむ(適量飲酒;料理を引き立てる日本酒 ほか)
第5章 日本酒を深める(日本酒の歴史;日本酒の原料 ほか)

著者等紹介

滝澤行雄[タキザワユキオ]
秋田大名誉教授。医学博士。1932年長野県生まれ。新潟大学大学院医学研究科卒業。新潟大学助教授、秋田大学教授、金沢大学放射能実験施設教授(併任)、国立水俣病総合研究センター所長、同センター顧問、水俣市助役を歴任。現在、医療法人財団青葉会理事・老健ホスピア玉川施設長。要職にはOECD化学品セクター検討会委員、WHO有機水銀の健康影響に関する研究協力センター長を務め、現在、UNEP環境影響パネル委員にある。1998年「日本酒大賞」、2013年「石川記念基金奨励賞」(日本酒造組合中央会)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。