目次
第1章 初々しい想い
第2章 夢の恋月の恋
第3章 会いたい想い
第4章 花の恋
第5章 つのる想い
第6章 せつない想い
第7章 別れに想う
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
榊原 香織
64
恋の思いは昔も変わらず。 感情移入できる時期に読んだらもっと良かったかも、と遠い眼をする・・”古に 恋ふらむ鳥は 霍公鳥 けだしや鳴きし わが念へる如” 還暦過ぎた額田王が昔を思い出して読んだ歌2022/01/22
双海(ふたみ)
23
前回読んだときに好きな歌を控えてあったので、今回はそれをもとに音読しました。空で言えるようになるまでこれからも音読していきたいです。2015/03/21
双海(ふたみ)
8
歌を書き付ける短冊のような縦長の本。万葉集は恋の先生ですね。2013/12/15
zero
1
万葉集の訳語とともに解説。発想がおもしろい。2013/03/19
kaguyam
0
これも宝塚の観すぎでw 万葉集を読みなおすとハンパない時間と労力がかかるため、好きな歌も入っていたのでこれをチョイス。 女子の入門編にはいいよなーと思います。 数ある歌集では、やはり一番万葉集が好きです。2013/05/17




