シュークリームはタキシードで売りなさい―ラグビー選手の僕が事業家になって学んだこと

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シュークリームはタキシードで売りなさい―ラグビー選手の僕が事業家になって学んだこと

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  • サイズ B6判/ページ数 184p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784434109003
  • NDC分類 335.13

内容説明

この本には、ラグビーしか知らない素人の著者が商売を始めて、どんな貴重な経験をしたか、そしてお世話になった方たちについて書かれています。

目次

第1章 人は華麗なる転身と言うけれど(一風変わったシュークリーム専門店『芦屋タカトラ』;体育会ノリの餃子専門店『芦屋ぎんなん』 ほか)
第2章 先輩こそ最大の先生(社会人としての考え方を教えてくれた―荒川先生;あこがれの先輩、平尾選手に認められたい ほか)
第3章 愛する土地だから育ててもらえる(“横綱”芦屋に挑戦;女性に人気のテールラーメン ほか)
第4章 原点は「女性に喜んでもらいたい!」(女性の“若さ信仰”は、男性に問題がある;年齢不問の“セニョリータ” ほか)
第5章 走り始めたら逃げない(経営者は“男芸者”になれ;“男芸者”になって心を掴む ほか)

著者紹介

杉本昌秀[スギモトマサヒデ]
1965年(昭和40年)、8月5日生まれ。中学からラグビーを始め、大阪工大高では3年連続で全国大会に出場。1年時には全国優勝。帝京大学に進学し早稲田大学、明治大学としのぎを削る。株式会社ワールド入社後は神戸製鋼の連勝記録を止めるなど社会人ラグビーで活躍。引退後はアパレルの仕事を通してブランド力の大きさに魅せられる。脱サラして独立後は株式会社芦屋ぎんなんの社長として注目を浴びる。現在はシュークリームの芦屋タカトラと餃子の芦屋ぎんなんを2大ブランドに育てるべく奔走中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)