看護学矛盾論研究会叢書<br> 看護学の学的方法論に関する研究―科学的抽象の方法とその意義について (新装版)

個数:
  • ポイントキャンペーン

看護学矛盾論研究会叢書
看護学の学的方法論に関する研究―科学的抽象の方法とその意義について (新装版)

  • 出版社からお取り寄せいたします。

    【出荷までの期間】
    ■3日~3週間程度

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆上記期間よりも日数がかかる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆品切れ・絶版等により入手できない場合がございます。
    ◆品切れ・絶版等の確認に2週間以上かかる場合がございます。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    店舗受取サービスはご利用いただけません。

  • ●この商品は国内送料無料です。
  • サイズ A5判/ページ数 116,/高さ 21cm
  • 商品コード 9784434105630
  • NDC分類 492.9

目次

1 序論
2 研究目的
3 研究方法
4 研究対象
5 研究結果
6 考察
7 結論

著者紹介

三瓶眞貴子[サンペイマキコ]
千葉大学看護学部卒業、千葉大学大学院看護学研究科修了。宮崎県立看護大学教授を経て、現在京都府立医科大学教授。『弁証法はどういう科学か』(三浦つとむ著)に出合って矛盾論で看護現象を解き明かすことができると確信。仮説・検証を経て看護学矛盾論を提示するに至る。現在「看護学矛盾論研究会」を主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)