リスクを移転し始めた不動産投資市場―移転したリスクはどこへ行くのか?

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リスクを移転し始めた不動産投資市場―移転したリスクはどこへ行くのか?

  • 川津 昌作【著】
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  • 清文社(2008/04発売)
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  • サイズ A5判/ページ数 255p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784433380182
  • NDC分類 338.12

目次

第1章 マーケティング戦略(マーケティング理論;都市マネジメントの変遷 ほか)
第2章 不動産市場の均衡(多様性の産物である不動産;市場の4象限均衡理論 ほか)
第3章 ビジネスの市場循環(期待収益率と景気循環;不動産投資ビジネスサイクル)
第4章 デットによる成長戦略(投資ビークル;レバレッジ ほか)
第5章 エクイティとリスクマネジメント(リスクの氾濫;リスクマネジメントの目的 ほか)

著者紹介

川津昌作[カワツショウサク]
1958年生まれ。1981年滋賀大学経済学部卒業。松下電器産業株式会社入社。1985年川津ビル株式会社代表取締役、川津商事株式会社代表取締役。現在、自ら不動産資産を運用しながら、不動産コンサルタントとして不動産の売買、仲介にも従事している。博士(経営学)名古屋学院大学大学院。インターネットWEBサイト『不動産何でも相談室』主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)