部下も上司も動かす武器としての伝え方

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部下も上司も動かす武器としての伝え方

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  • サイズ 46判/ページ数 304p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784426129026
  • NDC分類 336.4
  • Cコード C0030

出版社内容情報

会社でビジネスを進めるためには、上司と部下を動かすこと。
劇的にビジネスを飛躍させる伝え方のコツが満載。

・不要な情報は思い切って捨てる
・相手が動きたくなるデータを使う
・心を整える
・伝える必要がないから資料がある
・間を有効活用する
・ネガティブワードは
ポジティブワードへ言い換える
・条件分岐を意識する
・できるだけ固有名詞を使う
・メリットばかり提示するのは危険
・「たとえる力」を身につける
など仕事を動かす伝え方のコツが満載!

内容説明

言葉は武器にも凶器にもなります。ですから、「伝え方」を磨くことは最高の投資になります。本書では、伝え方にまつわるすべての必須事項を網羅しております。本書を読み、部下も上司も動かして、仕事を成功に導きましょう。

目次

第1章 その伝え方は凶器です
第2章 伝えるべきことをシンプルに絞り込む
第3章 伝え上手になるための心得
第4章 伝わる表現にする
第5章 話を引き出す質問術
第6章 相手の心を動かす伝え方
第7章 武器になる褒め方・叱り方
第8章 有効的な対立にする伝え方

著者等紹介

吉田幸弘[ヨシダユキヒロ]
リフレッシュコミュニケーションズ代表。人材育成コンサルタント・コミュニケーションデザイナー。1970年生まれ。大学卒業後、大手旅行会社、有名学校法人を経て外資系企業へ転職。そこで周囲のメンバーとうまくコミュニケーションが取れず、降格人事を経験する。クビ寸前の状態から、その後、異動先で出会った上司より「伝え方」の大切さを教わり、「ポイントを絞ってわかりやすく伝える方法」を駆使して、劇的に営業成績を改善。5カ月連続営業成績トップになり、マネジャーに再昇格。その後も部の離職率を10分の1としながら、売上前年比20%増を達成し続け、3年連続で社内MVPに選ばれる。その後、社外でも営業コンサルタント・人材育成コンサルタント・コーチとして活動し、2011年1月より独立。現在はさまざまな業種のビジネスパーソン向けに、人材育成、チームビルディング、生産性向上、コミュニケーション術の方法を中心としたコンサルティング活動及び1on1コーチング、講演、研修等を実施している。累計の受講者数は3万人を超えている。特に「伝え方」に関する講座の内容は「感情マネジメント」や「コンフリクトマネジメント」の理論に加え、自身の経験を織り交ぜたオリジナルのコンテンツで、「現場目線でわかりやすい」「すぐ実践できる」との評判を得ており、リピートの依頼も多い。人間関係の改善はもちろん、「やり直しやミスなどの激減による生産性の向上につながった」「対立を恐れず言いにくいことも伝えられるようになった」など幅広くビジネスマンのお悩みの解決につなげられている。最近では、ハラスメントの問題に関しての相談も増えている。NHK、日経ビジネス、President、日経ウーマン、〇ggi、SPA!、J-wave、THE21などメディアへの掲載、出演実績も多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

1
悩むのはいつだって人との距離だ 人は冒頭が一番集中している 伝える構成要素の準備 結論 理由 データ テーマ 捨てるのは 相手に影響がない情報 要点 詳細 要点 質問から入るか、クッションを入れるか 相手の心を動かす表現 質問力 相手が答えやすいのは過去 「どうしたら」が答えやすい 一人称で、後天的なことを一対一で褒める2023/11/18

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