日本のコンテナ港湾政策―市場変化と制度改革、主体間関係

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日本のコンテナ港湾政策―市場変化と制度改革、主体間関係

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  • サイズ A5判/ページ数 280p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784425394814
  • NDC分類 683.91
  • Cコード C3065

目次

序章
第1章 日本のコンテナ港湾の「国際競争力低下」現象
第2章 日本のコンテナ港湾問題の背景
第3章 日本のコンテナ港湾問題
第4章 日本のコンテナ港湾政策の方向と内容
第5章 スーパー中枢港湾プロジェクトの特徴と問題点
第6章 スーパー中枢港湾プロジェクトの政策形成の背景
第7章 国際コンテナ戦略港湾政策の特徴と課題
第8章 国際コンテナ戦略港湾政策の課題とその背景
終章

著者紹介

津守貴之[ツモリタカユキ]
1961年京都府生まれ。1985年西南学院大学経済学部卒業。1990年九州大学大学院経済学研究科修了。1990年日本学術振興会特別研究員。岡山大学経済学部講師。1997年岡山大学経済学部助教授。2004年岡山大学大学院社会文化科学研究科准教授。2017年同教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)