シン・ゴジラが語る―我が国の危機管理

個数:

シン・ゴジラが語る―我が国の危機管理

  • ウェブストアに1冊在庫がございます。(2021年01月18日 20時42分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ A5判/ページ数 133p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784421009392
  • NDC分類 369.3
  • Cコード C0030

内容説明

危機管理体制の現状と課題。

目次

0 コロナとの戦い
1 官邸の危機管理
2 東日本大震災と消防庁、そして官邸は
3 弾道ミサイルやテロ等の国家の重大事態への対処は
4 地域・県・国の危機管理体制
5 市町村や企業の危機管理体制構築に何が必要か
6 最後に

著者等紹介

大庭誠司[オオバセイジ]
昭和34年生、島根県出身。東京大学工学部卒、旧自治省入省。福島県企画調整部長、内閣官房内閣参事官(安全保障・危機管理)、さいたま市副市長、内閣府参事官(防災)、総務省消防庁消防・救急課長、総務課長、国民保護・防災部長、消防大学校校長、内閣官房内閣審議官(事態対処・危機管理)、消防庁次長等を歴任。在任中、国民保護法の制定、Jアラートの仕組みづくりに携わったほか、東日本大震災等の災害対処に当たる。現在、消防大学校客員教授、日本防災士機構特任アドバイザー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。