目次
第1章 アメリカの野望と陰謀
第2章 イラク侵攻の本当の狙い
第3章 秒読みのイラン侵攻
第4章 イラン情勢はこれからどうなるか
第5章 ロビーと日米関係
第6章 アメリカという国の仕組み
第7章 ロビイストの本当の役割
第8章 日本とアメリカの六十年間
第9章 今、日本の何が狙われているのか
著者等紹介
岸田治子[キシダハルコ]
米国法律博士。リーダーシップJAPAN代表。LSJロビーコーポレーションチーフロビイスト。東京都出身。高校卒業後に単身渡米。米国ペンシルバニア大学、テンプル大学ロースクールJuris Doctorプログラムを卒業し、法律博士号を取得。ワシントンD.C.にて、国際的なビジネスファシリテーター(業界間の仲人役)として活躍。また、戦後日本人としては数人目となる国際ロビイスト(政策活動の専門家)として、日米間に留まらず、各国間の交渉、紛争解決に貢献する。2001年度、ワシントン(アメリカ)におけるトップリーダーへの登竜門と言われる「Leadership Washington」に日本人として初めて選ばれる。9.11直前に帰国。以来、トップリーダーやロビイストの育成を行うリーダーシップJAPANを設立。2008年春には、ロビー活動を専門に行うLSJロビーコーポレーションを設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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