内容説明
簿記と財務諸表論(狭義の会計学)とは切っても切れない密接な関係にあるものと理解できるように簿記と会計学の基礎を組み合わせたテキスト。
目次
簿記・会計の概要
複式簿記の構造
「企業会計原則」と企業会計に対する法規制
売上高(収益の認識)と売上債権
棚卸資産と売上原価
有形固定資産と減価償却
無形固定資産・繰延資産と償却
当座資産と財務活動損益
営業上の負債と資金調達による負債
債務たる引当金と商法第287条ノ2の引当金〔ほか〕
著者等紹介
酒井治郎[サカイジロウ]
1976年4月立命館大学経営学部助教授。1985年4月立命館大学経営学部教授。1994年10月博士(経営学立命館大学)。2001年4月立命館大学名誉教授。2001年4月羽衣学園短期大学教授。財務諸表論(そのほか簿記論、会計学総論、会計制度論)担当
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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