出版社内容情報
【目次】
内容説明
おもいものをかるがるともちあげたり、まえかがみのさぎょうがらくになったり、きんにくがきたえられたり。パワースーツは体のうごきをたすけてくれる。みにつける「ロボット」だ!
目次
これはなに?(もちあげるためのきんにく;パワースーツのなかを見てみよう;「人工きんにく」のひみつ;パワースーツをつかってみよう;ほかにもいろいろなしくみのパワースーツがある;力しごとにパワースーツがだいかつやく;こんなしごとにも、つかわれる;けんこうにもやくだつ)
またふしぎな形(歩くれんしゅうのためのパワースーツ;歩くための3つの人工きんにく)
著者等紹介
小林宏[コバヤシヒロシ]
1995年東京理科大学大学院博士課程修了。博士(工学)。1992年から日本学術振興会特別研究員、1996年から同海外特別研究員としてチューリヒ大学AI Labに所属。現職は東京理科大学工学部機械工学科教授。人工筋肉を用いたマッスルスーツを開発・実用化している
おおつかのりこ[オオツカノリコ]
翻訳者、作家。翻訳専門校フェロー・アカデミー講師、紙芝居文化の会会員、やまねこ翻訳クラブ会員、日本国際児童図書評議会(JBBY)会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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