出版社内容情報
すききらいがなくなる魔法の絵本。「うんち」絵本が、小さな子どもの手にもめくりやすいものに生まれ変わりました。階段状のだんだんしかけをめくって、ぱくぱく口に食べ物が入ります。その食べ物が口から食道、胃、腸を経て、うんちとして外にでるまでを順に紹介。すききらいがなくなる魔法の絵本です。
口から食べた食べ物がうんちとして出るまでをしかけ絵本にしました。階段状のだんだんしかけを次々にめくると、食べたものが体のなかを旅していく様子が描かれています。食べ物を口に入れるしかけ、食べ物が体のなかを旅するしかけ、わくわくしながら、体のなかを体験できます。食べることの大切さに気づく絵本です。
内容説明
口から食べた食べ物が体のなかでどうなるかということは、とても興味深いことです。むずかしいしくみを教えるのではなく、食べ物といっしょに体のなかをたどってみましょう。食べ物が栄養となり、元気に運動したり大きく成長する力になることを知り、毎日食べ物を食べることの大切さを感じてみましょう。1・2・3さいボードブック。




