著者等紹介
岩合光昭[イワゴウミツアキ]
動物写真家。1950年、東京都生まれ。19歳のとき、動物写真家の父・岩合徳光氏の撮影助手として訪れたガラパゴス諸島の自然の驚異に圧倒され、動物写真家を志す。現在、地球上のすべての地域をフィールドとして、野生動物の生命の輝きを撮り続けている。1979年、『海からの手紙』で木村伊兵衛写真賞受賞。タンザニアのセレンゲティ国立公園に2年間滞在しで撮影した写真集『おきて』は、世界中でベストセラーとなる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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