地球がもし100cmの球だったら

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地球がもし100cmの球だったら

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  • サイズ B6判/ページ数 63p/高さ 20cm
  • 商品コード 9784418025190
  • NDC分類 519
  • Cコード C0095

内容説明

地球がもし100cmの球だったら、富士山は0.3mm、エベレストは0.7mmの高さ。飲める水はスプーン一杯、空気の層は、1mmしかありません。宇宙規模で地球を見ると大切なことが見えてきます。

著者等紹介

永井智哉[ナガイトモヤ]
1971年、名古屋生まれ。1999年東京大学大学院理学系研究科で天文学を専攻修了。理学博士。専門は理論天文学。国立天文台で星形成過程の理論的研究を行う。その後、宇宙開発事業団を経て、2001年より科学技術振興事業団日本科学未来館に勤務。日本宇宙少年団、日本ハンズオンユニバース協会、ライブ!ユニバースなどに所属し、宇宙を中心とした科学教育普及活動を数多く行ってきている

木野鳥乎[キノトリコ]
イラストレーター。青山学院大学卒業。卒業後から、フリーのイラストレーターとして出版・広告・ウェブサイトなどの媒体に絵を描いている。’90年の初個展「ノンセンス・イノセンス・サイエンス」以来、興味は文学と科学の間に。以後このテーマで活躍
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

出版社内容情報

地球を1000万分の1で考えながら、地球と月、太陽の大きさと距離、また、山の高さや空気の厚さ、水の量など、感覚としてとらえていく。

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