企業における個人情報・プライバシー情報の利活用と管理―IoT、AI、位置情報、カメラ画像から従業員情報の管理まで

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企業における個人情報・プライバシー情報の利活用と管理―IoT、AI、位置情報、カメラ画像から従業員情報の管理まで

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  • サイズ A5判/ページ数 391p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784417017356
  • NDC分類 336.17
  • Cコード C3032

内容説明

情報の利活用・管理の指針となる1冊。企業が解決すべき法的課題を網羅!「利活用」と「保護」を両立させる観点からアプローチ。多種多様な図表を用いて重要ポイントを“見える化”。Q&A形式で利活用に関する諸課題を具体的に解説。総務省総合通信基盤局で施策の検討に携わった著者が最新の動向をわかりやすく解説。

目次

総論(利活用及び管理の重要性;個人情報保護とプライバシー保護の考え方;個人情報・プライバシー情報を保護する具体的手法)
各論(情報の利活用・管理に関する具体的検討)

著者等紹介

渡邊涼介[ワタナベリョウスケ]
弁護士(光和総合法律事務所)。平成18年慶應義塾大学法務研究科(法科大学院)卒業、新司法試験合格。平成19年弁護士登録(第一東京弁護士会)。総務省総合通信基盤局電気通信事業部消費者行政課専門職(平成26年9月~平成28年6月)、総務省総合通信基盤局電気通信事業部消費者行政第一課、消費者行政第二課専門職(併任)(平成28年7月~平成29年3月)を経て、現在に至る。総務省では、総合通信基盤局における個人情報・プライバシー保護の担当者として、平成27年個人情報保護法改正、電気通信GL改正に関わるほか、位置情報、スマートフォン、IoT、ドローンなどの情報通信技術に関わる施策、電気通信事業者による情報漏えいの対応等を担当する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。