絵てがみ―季節を大切にすることば選び 春夏秋冬の花木、果物、野菜を題材にした作例250点、3000語を収録

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絵てがみ―季節を大切にすることば選び 春夏秋冬の花木、果物、野菜を題材にした作例250点、3000語を収録

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  • サイズ A5判/ページ数 191p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784416714041
  • NDC分類 724
  • Cコード C0071

目次

花と木(桜;菜の花;つくし ほか)
野菜(ブロッコリー;トマト;ミニトマト ほか)
くだもの(キウイフルーツ/バナナ;レモン/さくらんぼ;パイナップル/もも ほか)

著者等紹介

吉水咲子[ヨシミズサキコ]
栃木県生まれ。1998年に「絵手紙夢工房」を創設。東京杉並区を中心に、渋谷、恵比寿、宇都宮などで教室を展開し、福祉団体へのボランティア活動などを行う。1999年、2011年、2013年世界一周の船旅で「絵手紙カルチャー」講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

出版社内容情報

季節の花木、果物、野菜といった絵に対し、題材により合ったメッセージを綴る言葉のヒント集として作例180点、2000語を収録。

絵手紙でも人気のテーマである、春夏秋冬の花木、果物、野菜を題材にした絵に対し、季節や歳時にマッチする言葉(メッセージ)を綴るヒント集として、作例250点、3000語の言葉を収録。
それぞれの題材の持つ、季語や花言葉といったうんちくをしっかり紹介することで、絵と言葉がよりマッチした、四季の情緒をしっかり感じられる絵手紙づくりを提案します。
1枚の紙に対してどんな題材をどう描くのかという基本をふまえ、言葉の選び方や文字の描き方までを指南しますので、初心者から上級者まで幅広く活用できる1冊です。

【著者紹介】
栃木県生まれ。1998年に「絵手紙夢工房」を創設。東京杉並を中心に、渋谷、恵比寿、宇都宮などで教室を展開し、福祉団体へのボランティア活動などを行う。1999年から栃木県「芭蕉の館」で「母への絵手紙点」と題し、定期的に個展を行う。2003年羽田空港ギャラリー、2004年に那須国際ビエンナーレに出典。2004年ニューヨーク・フルッソギャラリーで「心に伝える絵手紙展」を個展。2005年から東京杉並区役所区民ギャラリーで10年間個展をつづける。1999年2011年、2013年世界一周の船旅で絵手紙カルチャー講師。2013年11月NHK「団塊のスタイル」に出演。雑誌『百歳万歳』連載。著書に『タイトル未定』(2014年5月講談社刊)がある。http://e-etegami.jp/