台湾調味料いただきます手帖―使いこなしで、現地の味もいつものご飯も思い通り

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台湾調味料いただきます手帖―使いこなしで、現地の味もいつものご飯も思い通り

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  • サイズ A5判/ページ数 127p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784416619490
  • NDC分類 596.22
  • Cコード C2077

出版社内容情報

台湾を訪れる人を魅了してやまない現地ご飯の数々。
あの味をもう一度…と焦がれる台湾リピーターは後を絶ちません。

そんな魅惑の台湾料理の陰の立役者は調味料。
豆板醤や沙茶醤といった大陸や香港で愛されてきた調味料も、台湾ではちょっと違った使われ方をされていたり、
台湾醤油や甘いマヨネーズなど台湾料理に欠かせないものがあったりと、独自の進化をとげています。
台湾に旅行に行くとつい買ってしまう調味料、お土産にもらうことも多い調味料。
でも、使いこなせているかといえば、微妙な人も多いのでは?

本書では、台湾通の著者おすすめの調味料と、それを使った現地ご飯のレシピをご紹介!
魯肉飯、菜脯蛋、鹹豆漿、蒼蠅頭、紅焼豆腐、酸菜白肉火鍋、三色蛋などが、おうちで簡単に作れます。
また、魯肉飯などに欠かせない紅葱酥やゆで鶏につけると絶品の金柑醤などは、手作りレシピも掲載しています。

美味しい台湾が、今日からおうちの味に!

内容説明

台湾通の著者おすすめの調味料と、それを使った現地ご飯のレシピをご紹介。

目次

沙茶醤
豆板醤
紅葱酥
蔭豆〓
XO醤
芝麻醤
辣油
豆腐乳
台湾醤油
米酒〔ほか〕

著者等紹介

沼口ゆき[ヌマグチユキ]
ル・コルドン・ブルー東京校、リッツ・エスコフィエ・パリ料理学校等で料理と製菓を学んだ後、料理研究家の有元葉子氏に8年間師事し、独立。1996年より料理教室開始。2001年から築地に料理スタジオを構え、2009年場外市場に『波よけ通りキッチン』をオープン。2013年からオリジナル台湾ツアーを主催し、2015年秋に台北へ留学。現地で料理教室やレストランのアドバイザーとして活躍し、帰国後の現在も日本と台湾を行き来する日々が続いている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。