成美文庫
50歳からの脳活性ドリル

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  • サイズ 文庫判/ページ数 176p/高さ 16cm
  • 商品コード 9784415402567
  • NDC分類 498.39
  • Cコード C0130

出版社内容情報

ボケ防止に役立つ脳トレドリル。数や図形のパズル、地理や歴史に関するクイズ、漢字を使った問題などバラエティ豊かに全120問。

内容説明

40歳を過ぎると、加速度的に脳の機能は低下していきます。ただし50歳を過ぎてからであっても、ボケ防止として積極的に脳を使うことにより、その機能の低下は最小限に抑えられます。そして、ある大規模な実験の結果、「脳トレパズルを解くことが最も認知症の発症リスクを下げる」という結論が出たのです。

目次

脳をほどよく刺激する 問1~問30
脳がみるみる元気になる 問31~問60
脳にガンガン活を入れる 問61~問90
脳がわくわくを取り戻す 問91~問120
蘇ったイキイキ脳で挑戦!問121~問136

著者等紹介

児玉光雄[コダマミツオ]
1947年、兵庫県生まれ。脳活性トレーナー。スポーツ心理学者。京都大学工学部卒。UCLA大学院にて工学修士号取得。住友電気工業研究開発本部に勤務後、米国オリンピック委員会スポーツ科学部門で、最先端のスポーツ科学の研究に従事する。帰国後はスポーツのトッププレーヤーのメンタルトレーナーとして独自のイメージトレーニングを開発する。専門は臨床スポーツ心理学。能力開発にも造詣が深く、数多くの脳トレ本を執筆。同時に、これまで多くの受験雑誌やビジネス誌に能力開発に関するコラムを執筆(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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