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成美文庫
交流の心理戦に勝つ!―絶対に「ウン」と言わせる究極の説得術

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  • サイズ 文庫判/ページ数 254p/高さ 16cm
  • 商品コード 9784415070278
  • NDC分類 336.04
  • Cコード C0130

内容説明

自分で仕事をつくれないビジネスマンに未来はない。取引先や上司、部下、スタッフと交渉し、説得して、自分の提案に相手を「ウン」と言わせるには…!?本書はトッププレゼンテーターの交渉術を凝縮して、極めて分かりやすく解説。

目次

第1章 今すぐ使える、交渉の「キメ台詞」(私はなぜ「名古屋のカレーうどんの話」でプレゼンに勝てたのか?;殺し文句は「大切なのはスピードです!」 ほか)
第2章 ピンチを大チャンスに変える「リカバリー交渉術」(怒っている相手には、予想を上回るスピード感で謝りまくれ;「どうしても今日謝りたい!」とポルシェで駆けつけた社長のサクセス話 ほか)
第3章 交渉で心理的効果の高い「会話テクニック」(相手を嫌いになるのは簡単;「あなただけは特別です」に人は弱い ほか)
第4章 交渉相手・ケース別「説得術」(ヘコんでいる相手は、とことんおだててやる気にさせろ!;悩める社長に「青山にビルを建てようよ!」 ほか)
第5章 交渉相手を納得させる「企画術」(2日間を6日にする、村山式「圧縮鍋風」企画発想法;「新宿の地下駐車場にキャバクラを作りましょう!」 ほか)

著者等紹介

村山涼一[ムラヤマリョウイチ]
1961年東京生まれ。大学卒業後、オリコミ(現オリコム)、講談社、NTTアド、東急エージェンシーを経て、フリーマーケットプランナー。最近ではアイフォーのハガキ作成ソフト「筆王」のマーケティングプランニングを手がけ、3年で業界シュア1位を獲得。各種リサーチ、マーケティング戦略立案、組織企画、経営企画を業務範囲とする。また早稲田マスコミセンターで長年、マスコミ就職の主任講師を務めているほか、日経就職セミナーでも就職指導を手がける
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

しーふぉ

16
広告代理店のプランナーだった作者の営業をいかにしたら取れるのかといったノウハウ物。この本はいいです。実体験に基づいた実践的な内容でありながら、心理学的な裏付けも所々ありながら説得力がある。2018/04/14

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