内容説明
「個人戦」から「職場チーム戦」へと転換し、飛躍的な「業務成果」と「人と組織の成長」を実現する、原始的だが最も本質的なマネジメント革新。
目次
第1章 失われたコミュニケーション(コミュニケーション不足で何が起きているか;コミュニケーション不全はこうして起こる;コミュニケーション不全で何が起きているか ほか)
第2章 見える化からはじめるマネジメント(マネジャーの話はなぜメンバーに通じないのか;マネジメントとは何か;アナログ・コミュニケーションの効用 ほか)
第3章 チーム全体で考える仕事のゴール(未来志向のコミュニケーション;悪循環の原因はどこにあるのか;“考える工程”にエネルギーを注ぐ ほか)
著者等紹介
倉益幸弘[クラマスサチヒロ]
1956年生まれ。設備機械メーカーの設計を経験後、大手コンサルティング会社を経て、故岡田幹雄氏とともに2001年株式会社インパクト・コンサルティングを設立、インパクト・メソッドの開発に最初から携わる。2004年に代表取締役就任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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