そのときぼくは9さいだった

個数:

そのときぼくは9さいだった

  • ウェブストアに3冊在庫がございます。(2026年03月23日 12時50分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
    ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ A4判/ページ数 32p/高さ 30cm
  • 商品コード 9784406069069
  • NDC分類 E
  • Cコード C8793

出版社内容情報

「ぼくの家族を早くかえして! 広島の町も、ぜんぶかえして!」。たった1発の爆弾、「原子爆弾」がもたらした物語をぜひ知ってほしい。ヒロシマ・グラウンドゼロ(爆心地から500メートル以内)で奇跡的に生き残ったひとたちのうち、健在な最後のひとり、友田典弘(つねひろ)さんの体験をもとにした絵本です。


【目次】

内容説明

ヒロシマ・グラウンドゼロ(爆心地から500メートル以内)で、奇跡的に生き残ったひとたちの最後のひとりとなった、友田典弘さんの体験をもとにした絵本。たった1発の爆弾、「原爆」がもたらした物語を知ってほしい。

著者等紹介

あごうしゅうじ[アゴウシュウジ]
1967年、神奈川県生まれ。岡山大学卒業。岡山県内の公立小学校教員を長年勤め、作家の道へ

小泉るみ子[コイズミルミコ]
1950年、北海道生まれ。早稲田大学卒業。日本児童出版美術家連盟会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

最近チェックした商品