手をこまねいてはいられない―クモ膜下出血と「安保法制」

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手をこまねいてはいられない―クモ膜下出血と「安保法制」

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  • サイズ B6判/ページ数 158p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784406060592
  • NDC分類 916
  • Cコード C0095

内容説明

昨年末「クモ膜下出血」にたおれた「無言館」館主が今、あらためて国、政治の「病」を撃つ!

著者等紹介

窪島誠一郎[クボシマセイイチロウ]
1941年東京生まれ。印刷工、酒場経営などを経て、64年東京世田谷区に小劇場「キッド・アイラック・アート・ホール」を設立。79年長野県上田市に夭折画家のデッサンを展示する私設美術館「信濃デッサン館」を、97年に戦没画学生慰霊美術館「無言館」を設立。実父・水上勉との再会を綴った『父への手紙』(筑摩書房)のほか、著書多数。近刊に『最期の絵絶筆をめぐる旅』(芸術新聞社)。第46回産経児童出版文化賞、第14回地方出版文化功労賞、第7回信毎賞、第13回NHK地域放送文化賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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