辺境を旅ゆけば日本が見えた

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  • サイズ B6判/ページ数 174p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784406055604
  • NDC分類 290.9
  • Cコード C0095

目次

南米の南端パタゴニアの氷河から
環境が破壊された、ボルネオの熱帯雨林から
北欧アイスランド、大地が生まれる島から
赤道直下、南米沖の南大西洋上の捕鯨船から
東欧ルーマニア、ドナウ河支流の河原から
流浪の民の故郷、パキスタンの砂漠地帯から
日露戦争の舞台、流順で考えた
米国西部深奥の大平原から
南太平洋の巨石文明の島、イースター島から
ユーラシア大陸の西端、ロカ岬から
植民地状態から自立へ、パナマ運河から
騒乱の北アフリカ、日の没するカサブランカから
北米の西端ベーリング海峡の島から
恐竜と文明が破壊した、中米ユカタン半島から
北欧のフィヨルド、バイキングの故郷から
「太陽の汗、月の涙」、南米アンデスから

著者等紹介

伊藤千尋[イトウチヒロ]
1949年、山口県生まれ。71年にキューバでサトウキビ刈り国際ボランティアに参加。73年、東京大学法学部を卒業、東大「ジプシー」調査探検隊長として東欧を調査する。74年、朝日新聞社に入社。東京本社外報部などを経て、84~87年サンパウロ支局長。88年『AERA』創刊編集部員を務めた後、91~93年バルセロナ支局長。2001~04年ロサンゼルス支局長。現在、朝日新聞「be」編集部員。「コスタリカ平和の会」共同代表も務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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