目次
1 党建設論―多数者革命をになう質的・量的に強大な党建設を(質量とも強大な党の建設は綱領路線の核心をなす要素;日本共産党の性格;党の歴史には、党建設に特別に力を入れるべき時期がある;今日の党を築いてきた組織政策の基本;第二十四回党大会が決定した党建設の重点的方向)
2 党機関幹部・常任活動家の役割と、求められる資質(幹部政策の基本;常任活動家・幹部に求められる資質と気風)
著者等紹介
浜野忠夫[ハマノタダオ]
1932年京都市生まれ。日本共産党幹部会副委員長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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