頭がいい人は身につけている言語化トレーニング

個数:
電子版価格
¥1,760
  • 電子版あり

頭がいい人は身につけている言語化トレーニング

  • ウェブストアに2冊在庫がございます。(2026年04月02日 11時01分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
    ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ 46判/ページ数 224p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784405121003
  • NDC分類 336.4
  • Cコード C0034

出版社内容情報

読む→解く→学ぶ→できる!新感覚のビジネススキルトレーニング
・ビジネス書にありがちな「読んだけど何も変わらない」「結局何なのか覚えてない」「最後まで読めなかった」という読後感ではなく、ゴールは「ビジネススキルが身についた」
・ビジネススキルを身につけるため、「実践的な問題を解きながら読む」形式で展開

テーマはビジネススキルとしてはもちろん、深く思考するために必須である「言語化」


【目次】

1章「言語化とは」【必要なマインドセット】
<言語化の定義と心構え>
友達と趣味の話はできる→つまり言語化できている。できないという思いをなくし、「まずは30点でいい」というマインドセットを身につける

2章「自分の無意識を言語化」【アイデア構築】
<自分1人で考えを掘り起こして具体化>
ビジネスシーンにおいて、「相手に伝わる」「有効なアイデアを出す」というレベルではなく、間違えていてもいいので、
自分の頭にある考えを掘り起こして言葉にするための方法やメソッドを紹介

3章「相手に伝わる言語化」【会議、プレゼンテーション】
<相手にとってわかりやすい伝え方>
ここから、「相手」を考えて行う言語化を紹介。
ある程度考えてから行うプレゼンテーションや会議での発言で使える言語化のメソッドを掲載

4章「瞬間的な言語化」【会議、ブレスト】
<会議などで意見を求められた際のその場での言語化 >
ブレストや日常業務などで「どう思う?」と急に意見を求められた際のメソッドを紹介

5章「言語化がうまくいく環境」【マネジメント】
会議のファシリテーターなどの立場での言語化しやすい空気作り>
誰しも評価を下げたくないという思いがあるから、どんな発言も受け入れて、心理的安全性を高める

内容説明

「読んで終わり」を卒業!読む→解く→学ぶ→できる!新感覚のビジネススキルトレーニングで言語化が身に付く。

目次

First Question
はじめに 「言葉にすること」の本当の意味と、計り知れない力
1章 言語化のマインドセット
2章 自分の無意識を言語化
3章 相手を意識した言語化
4章 瞬間的に行う言語化
5章 言語化しやすい環境づくり
おわりに あなたの言葉は、もう力になっている

著者等紹介

横川裕之[ヨコカワヒロユキ]
1979年生。早稲田大学卒業後、一部上場のICT企業、外資系生命保険会社を経て独立。多様なビジネスの最前線で、優れた才能を持ちながらも「思考を言語化できない」ために機会を逃す人々を数多く目撃する。この課題を解決すべく、独自の「文字化メソッド」を開発。無意識に潜む思考のバグを特定・修正し、その人固有の価値を言語化することで、劇的な変化を巻き起こしてきた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

まゆまゆ

9
とっさの時に言語化できるようになるためのテクニックを紹介していく内容。経験がモノをいうところもあるが、まずは不十分と感じても良いのでとにかく言葉に出すこと。語彙を増やす前にアウトプットを繰り返すこと。自分なりの判断基準や価値感を持つと瞬間的な言語化の足がかりになる。2026/02/18

ukitama

1
どちらかと言うと「ビジネス文章の書き方」。特に、トレーニング編は、このような内容であった。狭義のビジネス文書というのではなく、メール等の書き方にも応用はできる。「言語化」ということで、記号論的なアプローチがあると期待して読むとがっかりする内容です。たぶん、「ビジネス文書」とタイトルに付けると世の中に相当数ある類似の書籍の中に埋もれてしまうので、このようなタイトルにしたのかと類推した。最近、「頭がいい」という直球の題をつける本が多いことにも辟易する。もう少し内容に則したタイトルを付けて欲しい。2026/02/22

ちえぞう

0
図書館本。常にあえて視点に立つこと、自分の伝えたいことが先になると不要な事を言いがち。業務の進捗報告が苦手なので毎日のアウトプットから始める。2026/03/07

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/22827043
  • ご注意事項

    ご注意
    リンク先のウェブサイトは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」のページで、紀伊國屋書店のウェブサイトではなく、紀伊國屋書店の管理下にはないものです。
    この告知で掲載しているウェブサイトのアドレスについては、当ページ作成時点のものです。ウェブサイトのアドレスについては廃止や変更されることがあります。
    最新のアドレスについては、お客様ご自身でご確認ください。
    リンク先のウェブサイトについては、「株式会社ドワンゴ」にご確認ください。

最近チェックした商品