100日でがんに勝つジュース&スープ

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100日でがんに勝つジュース&スープ

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  • サイズ B40判/ページ数 192p/高さ 18cm
  • 商品コード 9784405093836
  • NDC分類 494.5
  • Cコード C2077

内容説明

奇跡の回復力でがんを克服した患者さんの共通点は「食事」。治療・経過観察中の食事、再発予防に!済陽式食事療法のエッセンスをまとめた実用的な一冊!

目次

第1章 100日でがんに勝つ“済陽式食事療法”とは
第2章 がんに勝つジュースとおすすめ食材
第3章 がんに勝つスープとおすすめ食材
第4章 常備菜&自家製ドレッシングとおすすめ食材
第5章 免疫力を高めるためにとるべき栄養素
第6章 がんを発生・増殖させるものを避ける
第7章 安心・安全な食べ物を選ぶ目をもとう
第8章 日常生活で気をつけたいこと

著者等紹介

済陽高穂[ワタヨウタカホ]
1970年に千葉大学医学部を卒業し、東京女子医科大学消化器病センターに入局。73年にアメリカ・テキサス大学に留学、消化管ホルモンについて研究。帰国後、東京女子医科大学助教授、都立荏原病院外科部長、都立大塚病院副院長などを経て2008年より西台クリニック院長。2017年、西台クリニック理事長に就任。千葉大学医学部臨床教授を兼任しながら現在に至る。著書・監修書多数

植木もも子[ウエキモモコ]
東京家政学院大学卒業。料理研究家、管理栄養士。2009年に遼寧中医薬大学付属日本中医薬学院を卒業、国際薬膳師、国際中医薬膳管理師の資格を取得。常に取り入れやすい薬膳を提案するほか、企業のレシピ開発など多方面で活躍。モットーは「毎日の食事が健康をつくる」。著書・共著多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

出版社内容情報

70,000部超のロングセラー『100日でがんに勝つジュース&スープ』の新書版。なぜ、済陽式の食事療法を実践することで、晩期がんの患者さんでも、「100日間」で手術できるほどがんが小さくなったり、ほとんど消えてしまったりという驚くべき結果がでるのか。最新の知見を踏まえた考察を加え、新書に再編集しました。
抗がん剤や手術にも耐えうる身体をつくるためには、免疫力を強化し、代謝を正常に戻すことが大切です。済陽式の食事療法の要となる「ジュース」とともに、がんに効果的な食材を使ったスープや常備菜のレシピほか、済陽式食事療法の実践方法を紹介します。


著者紹介
済陽高穂(ワタヨウタカホ)監修

1945年生まれ。70年千葉大学医学部を卒業し、東京女子医科大学消化器病センターに入局。73年、アメリカ・テキサス大学に留学し、消化管ホルモンについて研究。帰国後、東京女子医科大学助教授。94年、都立荏原病院外科部長、2003年、都立大塚病院副院長。06年、千葉大学医学部臨床教授。08年より、三愛病院医学研究所所長、トワーム小江戸病院院長、西台クリニック院長。主な著書に、『日本人だけなぜ、がんで命を落とす人が増え続けるのか』(主婦と生活社)、『今あるガンが消えていく食事』、『今あるガンが消えていく食事実践レシピ集』、『今あるガンが消えていく食事超実践編』(いずれもマキノ出版)、『がん再発を防ぐ「完全食」』(文藝春秋)など。