モーツァルト愛と死―マリアに抱かれし人びと〈2〉

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モーツァルト愛と死―マリアに抱かれし人びと〈2〉

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  • サイズ A5判/ページ数 725p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784393932193
  • NDC分類 762.346
  • Cコード C3073

内容説明

ぼくは長生きするつもりですが…モーツァルト逝去に際し、なぜ検屍がおこなわれたのか。死に関わるドキュメントを綿密な分析と斬新な視点で読み解く。モーツァルト・ファミリーに忍び寄る病魔の影。

目次

2 宿命の跫音(母アンナ・マリア、パリに死す;聖母像のまなざし;父レオポルト、闘いの生涯;モーツァルトの死)
付録(「梅毒」考;「聖母マリア」考)

著者等紹介

塩山千仭[シオヤマチヒロ]
1947年生。音楽評論家。弁護士。国際社会芸術研究会理事長。モーツァルテウム・オーケストラ・ザルツブルク友の会名誉会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。